建築家と作る高性能なデザイナーズハウス

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R+House 沖縄中部店(アールプラスハウス)

デザイナーズ・注文住宅・設計から建築まで行います。

省エネの家

cover_06デザインが自分好みでも、コストが抑えられても、夏暑く冬は寒い家や長持ちしない家、地震に弱い家では快適な生活はできません。
家族の思い出を刻む住まいだからこそ、快適に長く住める住まいにしたい。
長期優良住宅の性能基準を大きく上回るR+houseは、家族のそんな思いを叶えます。

夏涼しく冬暖かい家に

detail_g_02住宅にも燃費のいい家と悪い家があります。住宅の燃費とは「冷暖房などのランニングコスト」です。
住宅費用は「住宅ローンなどの購入費用」と「冷暖房などのランニングコスト」を合わせたものです。

R+houseは15年以上も前に定めた「省エネルギー基準」を元に判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは充分な性能では無いと考えています。?R+houseオリジナルの「R+パネル」や「高性能の窓サッシ」を使用する事により、この長期優良住宅基準を大幅に上回る性能を実現。
非常に燃費の良い、快適でエコな住まいを追求しております。

沖縄の目標基準値 (参考値)

  • uA値:0.41 W/㎡k
  • ηA値(イータ・エー値):1.5
  • q値:129.7W/K
  • mC値:4.80 W (W/㎡)
  • mH値:0.64?(W/㎡)
  • Q値:2.86?W/㎡K
  • μ値:0.041

高気密・高断熱にこだわる

気密性高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家の事を言います。
その性能は「C値」という指標で表されます。

「C値」は床面積1㎡当たりの隙間面積(?)で示され、ゼロに近いほど隙間の少ない高気密な家と言えます。
これまでの日本の目標は5.0(?/㎡)ですが、高気密にこだわる当社の標準は0.5(?/㎡)となっております。

性能

 

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことで、その性能はUA値またはQ値という指標で表されます。 UA値・Q値は、小さいほどほど熱が逃げにくい高断熱な家と言えます。

省エネ基準をクリアする一般基準は地域によりますが、一般的な4地域~7地域=東北の一部~九州の一部では表の通りです。?高断熱にこだわるR+houseは省エネ基準を大きくクリアしています。

オリジナル素材 R+パネル

detail_g_01R+houseオリジナルの「R+パネル」は水分を通しにくい断熱材(硬質ウレタンフォーム)が室内からの水蒸気を防ぎ、通した湿気も通気層から吐き出し、躯体内の乾燥状態を保って耐久性を高めます。
高い気密性を確保して、計画的な機械換気をしっかりと行い、いつもちょうどよい湿度に保ちます。
このような仕組みによって、耐久性の高い木造住宅を実現しています。

省エネに特化したラインナップ

弊社では省エネに特化した商品も豊富に取り揃えております。
施工の際に、様々なノウハウをアドバイスする事ができます。

R+House 沖縄中部店(アールプラスハウス)

快適性能と建築家が設計のデザイン、ゼロエネルギー住宅の先進技術で理想的なマイホームを建築しませんか?
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